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コラム

剪定について

ひとつの演出として、ご自宅に樹木を植えられている方もいらっしゃるかと思います。
綺麗な雰囲気を保つためには、お掃除だけでなく、樹木のお手入れも行わなければいけません。
なかには、生垣や松など庭木の枝や葉が伸びすぎてどうしていいか分からず困っている方もいらっしゃるでしょう。
こちらでは、剪定についてご紹介します。

剪定とは

樹木の葉や枝を単に切り除くという単純な作業ではなく、観賞用に形を整える、養分を効率良く吸収させて生長を促進させる、病害虫の繁殖を予防するために行われる庭木のお手入れ方法です。
剪定される枝は、枯れ枝・平行枝・競合枝・徒長枝・交差枝・病気枝などがあります。

剪定の時期

剪定は樹木の状態を見ながら、時期や方法を変えて行わなければならないのですが、一般的には落葉樹は11月12月、常緑樹は5月6月に行うことが多いです。
時期が少しでもずれてしまうと、花を咲かせる蕾を一緒に切り落としてしまうことになってしまうので、注意しなければいけません。

剪定の種類

切り戻し

大きさを留めたい場合や樹勢を回復させるために伸びた枝を切り詰める。

切り返し

自然な形を保ちながら、伸びた枝を途中で切り、樹勢強化や予備枝を設けるために行う。

透かし

混みすぎ・伸びすぎている枝を適度に抜き、日当たりや風通しを良くするために行う。

刈り込み

一本ずつではなく、一度に多くの葉や枝を切っていき、生垣の形を整えるために行う。

 

このように剪定には様々な種類があります。ご自宅の植木や庭木のお手入れ方法が分からなくてお困りの方は、剪定職人に相談することをおすすめします。
弱っていた樹木もだんだん元気を取り戻しこれからもずっと花を咲かせ、実をつけてくれることでしょう。
HACOBAでは、お庭づくりはもちろんのことですが、お庭の庭木の剪定や伐採などのお手入れも承っております。
料金などのご相談もお気軽にお問い合わせ下さい。

 

北庭を楽しもう

庭というと誰もが、太陽が燦々と降り注ぐ明るい場所を思い浮かべると思います。
マイナスのイメージが持たれている北側の庭でも、ちょっとした工夫を加えることでおしゃれな庭づくりが出来ます。

建築基準法では北側斜線を定め、この線を越える高さの建物は建設してはいけないとしています。
そのため狭い敷地でこのように制限があると、想い通りに建物が建てられないということもあるでしょう。南に庭を広く取ろうとすると法の許す限り建物を北に寄せる必要があります。
すると隣境界線までのスペースは日当たりや風通しが悪く、湿気の多い雑草がはこびるデッドスペースになってしまいます。このような場合には、北側に庭づくりを考えるのも土地の有効活用ではないでしょうか?

北側の敷地境界線のあたりを少し高めにする、石組みのロックガーデン風にすることもおすすめです。
少ない光でも生育する植物や草花を植えた北庭は、明るい南向きの庭とは違い落ち着きのある空間になります。
光の入り具合によって、植える植物も選んであげると良いでしょう。

・木漏れ日が当たる程度・・・・ヒューケラ、アガパンサス、クリスマスローズなど

・1日数時間だけ光が入る・・・・アイビー、ミスカンサス、ヒイラギなど

・明るいが光が弱い・・・・シマトネリコ、ブルーエンジェルなど

・1日中日光があたらない・・・・ツワブキ、アセビなど

1日を通して暗い場所にはしっとりとした茶庭風のコーディネイトを合わせるのもおすすめです。

最後に、エクステリアは工事が終了したからと言って完成ではございません。植栽したものが根付いて周囲の構築物と馴染むと完成です。
植物は生きていますから、毎日水やりしながら話しかけたりすることがエクステリアを長く美しく保つ秘訣と言えるでしょう。

 

HACOBAでは、新築・リフォームに関わらずお客様のご要望に応じて素敵な庭づくりのお手伝いをさせていただきます。
費用やデザインのご相談などは無料で行っておりますので、お気軽にお問い合わせ下さい。

 

外構工事専門業者と住宅メーカーの違い

新居を建設する際に、外構はどこにお願いしたらいいのかと悩まれている方も多いと思います。
ここでは外構工事専門業者と住宅メーカーそれぞれに頼んだときの違いについてご紹介いたします。

デザイン

住宅メーカーは基本的に建物の建築のプロなので、個性的な外構工事を行うことが出来ません。
外構に力を入れていませんので、マニュアル化された決まったパターンのデザインとなってしまうようです。
一方外構工事を専門にしている業者であれば、デザインから施工までを自社で行っているため、お客様のご希望に柔軟に対応することが可能となります。
地域密着型の業者であれば、その土地の状態にも詳しい傾向があるので面白みのあるデザインで最適なプラン提案することが出来ます。

メンテナンス

大手住宅メーカーでは手厚い保証をつけてくれるから安心と思われている方も多いと思いますが、外構に関しては間に挟む人数が多いのでどうしても対応が遅れがちになってしまいます。
地域密着型の外構工事専門業者であれば、小回りがきくという大きなメリットもありますので、メンテナンスに関するサポートもしっかりしています。

金額

やはり住宅メーカーに頼むと外注する際に様々な仲介料がかかりますので、どうしても金額が高くなってしまいます。
しかし、外構専門業者であれば自社工場で制作しているため余計な費用がかからず、金額を抑えることが可能となります。
人生の中で大きな買い物であるマイホームにこだわりを取り入れるなら、無駄な費用を抑えてこだわりを取り入れることをおすすめします。
外構専門業者であれば、細かい予算設定にも対応することが出来るのです。

 

このように住宅メーカーと外構専門業者を比較するといくつかの違いがございます。
神奈川県小田原市にあるHACOBAでは、厚木・平塚・秦野・御殿場・三島エリアの外構工事を承っております。興味がある方は、ぜひ一度ご相談下さい。

 

様々なエクステリアスタイル

新居を建てる際にはインテリアはもちろんのことですが、エクステリアにもこだわってみませんか?
エクステリアはお家の顔のようなものなので、デザイン次第で住んでいる人の第一印象が決まると言っても過言ではないでしょう。
ここでは、エクステリアの様々なスタイルをご紹介いたします。エクステリア工事を計画する際にご参考下さい。

スタイリッシュモダン

無機的な要素で構成され、クールな素材感を活かし都会的に洗練されたシンプルでスタイリッシュな外観が基本スタイルです。
打ちっぱなしのコンクリートやモノトーンカラーを貴重とし、壁にガラスブロックや光沢のある素材を組み合わせるデザインが特徴的です。
シンプルかつおしゃれな住宅に住みたいと考えられている方には人気があるデザインです。

ナチュラルモダン

シンプルの中にも自然石や、天然木を取り入れて温かみをプラスしたスタイルです。どんな街の風景にも馴染みやすい特徴があります。
一般的には、門扉や塀はアイアンや木製などが使われます。温かみがあるナチュラルモダンは小さいお子様がいらっしゃる方に人気があります。

カントリー

人気のある欧米の郊外の家をモチーフにした、素朴で温かみのあるスタイルです。
明るい色の塗り壁に年月が経ったようなアンティーク調の天然石やアンティークレンガを組み合わせる特徴があります。

ジャパニーズモダン

和の要素を取り入れた洋風なデザインの現代風スタイルです。
塗り壁柄や櫛引柄をベースにアクセントで木目柄や重厚なイメージの石柄を使うのが特徴です。洋の雰囲気も和の雰囲気も楽しみたいと考えられている方にぴったりなデザインです。

 

このようにエクステリアにも様々なスタイルがあります。費用や周囲の雰囲気、建物とのバランスを考えてみると良いでしょう。
厚木・秦野・平塚・御殿場・三島エリア近郊のエクステリア工事業者をお探しの方は、HACOBAへご相談下さい。
HACOBAのサイトでは施工例なども紹介しておりますのでぜひ一度ご覧下さい。

 

ハードウッドとソフトウッドについて

近年、家族団らんの場としてウッドデッキを設置するお宅が増えてきています。ウッドデッキに使われている木材は「ハードウッド」と「ソフトウッド」に分けられます。こちらでは「ハードウッド」と「ソフトウッド」についてご紹介いたします。

ハードウッド(広葉樹)

ハードウッドとは、その名の通り硬い木材のことをいいます。木の繊維が非常に細かく密度が高いため、破壊や腐食、水分による腐朽、虫などの害にとても強く、耐久性に優れている特徴があります。
防虫防腐塗装などのメンテナンスは不要で年に1回程度デッキブラシや、高圧洗浄機を使って汚れを落とす程度のお手入れで綺麗な状態を保つことが出来ます。

ソフトウッド(針葉樹)

ソフトウッドとは、柔らかいソフトな木材のことをいいます。木の繊維が同一方向を向いている特徴があります。ハードウッドよりも密度が低いため柔らかくて軽量です。そのため加工しやすく価格が安いという特徴があります。DIY初心者のウッドデッキ制作にはおすすめの木材です。

最近ではソフトウッドを高熱処理することで耐久性を高めたサーモウッドやアセチル処理することで50年以上腐らないといわれているアコヤのように、最新技術を取り入れたソフトウッドも登場しています。ソフトウッドのメンテナンスは1年に1回定期的に防虫防腐塗装をしっかり施しましょう。
デッキブラシや高圧洗浄機などで綺麗に汚れを落とし数日かけて乾燥させた後、研磨をかけ、表面だけではなく裏面や土台部分も同様に塗装すると良いです。

 

ウッドデッキ このように天然木材を使ったウッドデッキのほかにも、樹脂製のウッドデッキなど様々な種類がございます。HACOBAでは、お客様の理想のお庭作りを基礎からしっかりとお手伝いしております。初めての方でも安心して任せていただけるように施工例をサイトに掲載せておりますので、ぜひ一度HACOBAの通販のサイトをご覧下さい。

 

素敵なお庭にするためのポイント

自宅のお庭で、季節の花々や木々を植栽してみませんか?小さな庭でも四季の美しさを十分に感じることが出来ます。素敵なお庭にするためには、季節に合った庭木を選ぶこともポイントです。春先に咲く花や冬にしか咲かない花など、時期に応じて植栽する花や庭木を選ぶことで、1年を通して草木を楽しむことが出来ます。

植栽をしてみよう

木にはそれぞれ特徴がありますので、植木する際は場所・目的に合ったものを選ぶことが大切です。例えば、落葉樹は秋から冬にかけて葉が落ちますので、目隠しには向いていません。目隠しを目的に植木する際は、1年中緑の葉を付けている常緑樹がおすすめです。しかし、剪定をしないと近隣の方に迷惑になりますので、定期的に剪定や伐採を行うことが大切です。

お手入れしやすくする

雑草が生えっぱなし、庭木も伸び放題だと、見栄えも悪くなります。雑草が気になる方は、防草シートを敷くことをおすすめします。水やり・剪定・伐採をしやすいお庭をつくることがポイントとなります。松の木や桜の木など、高い木の場合は落下の危険性もありますので、剪定する際はプロに依頼することをおすすめします。

見所を作る

洋風のお庭の場合コニファーを植栽したり、洋風のテーブルセットをお庭に設置して見所を作ると、お庭にメリハリが出ます。お子さんと一緒のご家庭では、木で作ったブランコなどを設置するのもおすすめです。日当たりの良い場所にはハーブやラズベリーなど色鮮やかな花を植えたり、垣根に目隠しとなるコニファーやキンマサキを植栽するなど、工夫を凝らしながら見所を作ることがポイントです。

 

以外に思うかもしれませんが、植栽はプロに依頼することも可能です。神奈川県小田原市を中心にお庭のリフォームや外構工事を行っておりますHACOBAでは、植栽や剪定など庭木のお手入れも承っております。お年を召して剪定が難しくなった方や、忙しくてお手入れする時間のない方などお気軽にご相談下さい。市場で草花を仕入れるので、料金を抑えたい方におすすめです。

 

目的に沿った庭づくり

新築物件や中古物件に関わらず、素敵なデザインの庭づくりに憧れている方は多くいらっしゃるのではないでしょうか?おしゃれな庭づくりを考えた場合、どのような庭にしたいのかイメージを膨らませることがポイントとなります。緑溢れる庭や、色とりどりの花が咲く庭など、イメージ・目的を明確にして、ガーデニングや家庭菜園を楽しみましょう。

スタイルを決めよう

素敵な庭づくりに大切なことは、スタイルを決めることです。和風・洋風・モダンなど、たくさんのスタイルの中から、好みのスタイルを選びましょう。例えば、水の流れや池を庭に取り入れたい場合は、灯篭や垣根・砂利や石を敷くことで、和風スタイルになります。

庭づくりの目的

ガーデニングを楽しむ

色とりどりの花々に囲まれて生活をしたい方は、ガーデニングを中心とした庭づくりをおすすめします。ウッドデッキで花を育てる、プランターを塀に掛け花を育てるなど工夫を凝らしながらガーデニングを楽しんでみてはいかがでしょうか。

ペットが楽しめる庭づくり

ペットと暮らしている方は、ペットが自由に走り回れる庭づくりをしてみてはいかがでしょうか。ペットが寛げるように、木を植えて日陰を作ったり、水飲み場やペットを洗うスペースを確保するのもおすすめです。ウッドデッキがあると、読書やガーデニングを楽しみながらペットと戯れることも出来ます。

子どもが遊べる庭づくり

アスファルトの庭の場合だと、子どもが転倒した際に怪我をする恐れがありますので、芝生の庭にすることをおすすめします。小さい砂場を設けたり、水遊びが出来る場所を作るなど、工夫を凝らしながら設計してみてはいかがでしょうか。

上記の他にも様々な目的があると思います。目的を明確にすることで、どのような庭にしていくかイメージも湧きやすくなります。庭づくりの設計や物資を集めるのは時間・費用・労力がかかりますが、プロに依頼することで、迅速・丁寧・失敗することなくイメージ通りの庭を作ることが出来ます。

 

HACOBAはエクステリア・外構工事・庭のリフォームを専門に行っています。庭のリフォーム以外にも、植栽・剪定・伐採をリーズナブルなお値段で提供しておりますので、費用を抑えることも可能です。お見積りやご相談は無料で行っておりますので、お気軽にお問い合わせ下さい。

 

外構工事を依頼する際の事前準備について

マイホームを建築する際はもちろんですが、古くなったお庭や玄関周りの外構工事を依頼する方が増えてきました。外構工事を依頼する理由として、「防犯面を考慮して建築したい」「近隣の視線が気になるので部分的に隠したい」「明るく解放的なイメージにしたい」など様々な理由があると思います。

外構工事には種類がいくつかあり、工事によって見た目が大きく変わりますので、デザインなど悩まれる方もいらっしゃると思います。そんな時は、HACOBAにご相談下さい。お客様のライフスタイルや予算に合わせて最適なプランを提供いたします。それでは、外構工事を依頼する際の事前準備についてご紹介していきたいと思います。

予算の準備

ライフスタイルや将来を見据えて予算を準備することが大切です。日常生活に支障ないようにするには、準備した予算内でプランを組み立てることがポイントになります。予算内でお洒落な外構にしたい方は、HACOBAにご相談下さい。ローンでの外構工事も可能です。

外部電源の確保

外部電源が1つしか付いていないと、照明器具を複数取り付けることが困難になります。プラグを差し込まなければ使えない照明器具・防犯カメラ・お庭の芝を刈る芝刈り機など、電源プラグが必要なアイテムは複数あります。お洒落な外観を実現する際は、外部電源の確保も忘れずに行うようにしましょう。

デザインを決める

外構工事を依頼する前に、どのようなデザインで施工するか予め決めておくことがポイントです。「○○風な玄関ポーチにしたい」「ガーデニング出来るスペースを玄関先にも欲しい」など、デザインのイメージや要望を予め決めておくことで、依頼する際にスムーズに思いを伝えることが可能になります。

 

HACOBAでは小田原市を中心に厚木市・秦野市・平塚市など、様々な地域で外構工事やエクステリア工事を承っております。お客様に安心して工事を依頼していただくために、HACOBAでは2年間の安心保証制度も行っております。プランの変更や融通が利くのも専門店ならではです。打ち合わせはお客様のご指定の場所にお伺いし、打ち合わせをさせていただいています。

 

エクステリア工事を行うメリット

室内の装飾品・家具・照明などをインテリアというのに対して、お家の外やお庭・アプローチ・塀などを含めたものを総称してエクステリアといいます。マイホームを建てる際にエクステリア工事も一緒に施工する方が増えてきました。こちらでは、エクステリア工事を行うメリットについてご紹介いたします。

快適空間

エクステリア工事は、ライフスタイルやお客様のニーズに合わせた空間を生み出すことが可能です。カーポート・テラスなど使用頻度や目的によって生み出される空間は多種多様です。道路側に面している場合や近隣が気になる方は、プライバシーに配慮したウッドフェンスがおすすめです。敷地を最大限に利用して駐車スペースを確保したい方や、住宅の雰囲気を変えたい方にエクステリア工事はおすすめです。

防犯性

エクステリア工事はアイディア次第で、防犯に特化することが出来ます。住宅を囲むように塀や柵を立てることにより、外からお家の様子を見えないようにすることが出来ます。塀や柵を設置する時は高さに注意しながら立てることが大切です。敷地内に砂利石を敷き詰めるだけでも防犯性を高めることが出来ます。

用途に合わせて

カーポートを設置することで愛車を雨風から守ることが出来ます。また、1階部分だけでなく、2階のバルコニーなどにデッキを取り付けることにより、近隣の方や道路から洗濯物やお部屋の中を目隠しすることが出来ます。ライフスタイルや用途に合わせて工夫することで、お家の雰囲気が変わるだけでなく防犯性にも優れたお家にしませんか?

 

厚木市・平塚市など神奈川県を中心に、エクステリア・お庭のリフォームを行っているHACOBAでは、ウッドデッキ設置・エクステリア工事を専門に工事を承っております。施工例もホームページにて掲載しております。 HACOBAはデザイン・設計・施工・管理を一貫して行いますので、ハウスメーカーよりも費用を抑えることが出来ます。専門業者ならではのサービスも充実しておりますので、お気軽にお問い合わせ下さい。

 

ウッドデッキの活用法

最近ではウッドデッキを自身でDIYする方が増えてきています。木の温もりや香りを楽しめるのがウッドデッキの特徴です。のびのびと開放感を味わえるウッドデッキを、お庭に取り付けてみませんか?ウッドデッキはお庭のアクセントにも最適なエクステリアです。こちらでは、ウッドデッキの活用法についてご紹介いたします。

ウッドデッキとは

お庭とお家の間にあるプラットホーム状の空間をウッドデッキといいます。天然木材を使用したもの、木材と樹脂を混合した混合木材など、人工的なタイプもウッドデッキに含まれます。外に取り付けますので、雨風に強い耐久性の高い木材を用いることが多いです。

多目的スペース

家族や友人とバーベキューを楽しんだり、休日にランチや読書をするなど、色々な目的に活用することが出来ます。また、お洒落なテーブルや椅子を置くと寛げる空間を演出することも出来ます。子どもの遊び場や日光浴の場として活用するのもおすすめです。最近ではウッドデッキでガーデニングをしたり、家庭菜園を作る人も増えています。

季節を楽しむ

ウッドデッキをリビングの延長としてセカンドリビングとして活用している方も多くいらっしゃいます。日本は四季折々の風物詩を楽しむ風習がありますので、ウッドデッキで四季の気配を感じながら過ごすことも出来ます。例えば、夏は花火を見たり、夜風に当たりながらビールを楽しむことが出来ます。ウッドデッキに寝そべって星空を楽しむなど、アイディア次第で色々な活用方法を見出せます。

 

ウッドデッキの活用法

お庭のアクセントにも最適なウッドデッキを取り付けたい方は、HACOBAにお任せ下さい。エクステリアやお庭のリフォームを専門に扱っておりますHACOBAでは、様々なタイプのウッドデッキをご用意しておりますので、ご予算やお庭の面積に合わせて選ぶことが出来ます。

施工は協力業者と共に行っており、施工をプロに一任することで、基礎をしっかりと固め工事のミスを未然に防ぎます。お手入れをしていてもヒビ割れ・歪みなどが生じてしまいますが、HACOBAでは2年間の工事保証も行っております。施工例もホームページにて掲載しておりますので、ご覧いただければ幸いです。

 

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